日本の歴史 今井ブランド 草津宿本陣
田中九蔵本陣、田中七左衛門本陣、草津の記録(大御本陣 田中九蔵本陣の古文書80巻発見)

芦浦観音寺(重要文化財)

593年 聖徳太子が推古天皇の摂政となる
650年 三大神社の建立
735年 常善寺は良弁僧正の創建
748年 東大寺も良弁僧正の創建
1222年 日蓮聖人比叡山定光院12年間遊学
1397年 足利義満 金閣寺
1422年8月18日 足利将軍 草津にて昼食
1427年6月24日 芦浦観音寺湖水の船奉行を勤め市内で最も多くの文化財あり17代の肖像
1457年 太田道灌は江戸城を築いた
1465年 足利将軍 {常善寺}草津御所が造営される
1489年 足利義政 銀閣寺

今井の先祖が建てた立像寺
滋賀県守山市水保町

1536年 庄屋 今井道順 寺を建てて 日蓮 仏像 まつる

       道順 立像寺 開基(今井の先祖)
1548年 今井道順 本禅寺 日蓮聖人随身仏立像 献納
1578年6月10日 織田信長 草津通行
1582年6月15日 織田信孝 常善寺{草津御所}に宿す
1582年6月20日 織田信孝が九蔵本陣の初代と考えられる田中虎に知行宛行状を発給760石
1582年8月3日 堀秀政書状 {田中九蔵家の古文書}
1582年8月4日 長谷川藤五郎書状 {田中九蔵家の古文書}
1590年 豊臣秀吉が全国統一する
1591年5月 豊臣秀吉 湖上船の船奉行に命じる

常善寺(草津御所)と奈良東大寺創建の良弁僧正坐像

1593年10月10日 豊臣秀吉 草津で宿す
1594年 豊臣秀吉 伏見城の建築に石田三成の注文状で近江の竹材使用
1594年5月15日 佐野綱正書状 {田中九蔵家の古文書}
1594年8月13日 浅野幸長書状 {田中九蔵家の古文書}
1594年9月28日 田中九蔵家が伝馬役務に携わっていた
1594年11月16日 渡辺能登守書状 {田中九蔵家の古文書}
1600年9月18日 船を矢橋に招集して徳川家康一行の渡湖準備を命ずる
1600年9月19日 徳川家康 15日関が原の戦いで勝利し 17日石田三成の佐和山城を落し
             19日常善寺{草津御所}に宿陣す
1600年9月20日 徳川二代将軍秀忠 常善寺{草津御所}に宿す
1601年1月 九蔵本陣へ伝馬定書と伝馬朱印状1800坪の地子免許
1603年 徳川家康が征夷大将軍となる(江戸幕府)
1607年11月24日 大久保長安書状 {田中九蔵家の古文書}
1615年 徳川家康 大坂の陣 本禅寺の陣鐘(大坂城 真田幸村 冬の陣 夏の陣)
1623年6月20日 徳川二代将軍秀忠草津通行
1626年8月2日 徳川三代将軍家光草津通行
1635年6月21日 七左衛門家が本陣職を拝命する(草津宿本陣)
1650年 法光寺開基(日香聖人の弟竹嶋信夫今井潔子嫁ぐ
       少年飛行兵慰霊碑が存在する(第二次世界大戦))
1659年 近江で大地震が起こる
1687年10月 草津宿で火災が起こる

常善寺(草津御所)木造阿弥陀三尊像(重要文化財)

1699年7月4日 浅野内巧頭 草津宿で御泊り
1699年7月13日 吉良上野介 草津宿で御泊り
1718年 草津宿で大火100軒以上焼失 七左衛門本陣も建物が類焼
1731年4月22日 徳川九代将軍家重の婚儀 九蔵本陣で御泊り 行列
1748年6月8日 お茶壷道中が草津宿を通行する 
11月29日 立木神社で火災が起こる
1749年1月26日 五十宮下向に伴い休泊所となる九蔵本陣の修復始まる
1774年12月18日 草津宿本陣九蔵 七左衛門 石部宿本陣ら4人帯刀を許される
1802年6月28日 草津川決壊 家屋300軒が倒壊流出する約450人死ぬ
1806年3月14日 日安聖人の弟子 三即院禮應日行法師( 今井ブランド の先祖)
1811年3月 九蔵本陣讃岐国高松藩のお定め本陣を申し付けられていたため
         同藩に 50両拝借を願い出る

草津宿本陣
古文書(80巻)一部の写真

1821年12月11日 九蔵本陣 火災 洪水等 災難により経営が苦しく膳所藩 へ
             100両の拝借を願い出る
1826年2月16日 シーボルト 草津宿で御泊り
1830年8月17日 歌川広重が草津宿で御泊り
1831年2月6日 防長下向日記 {田中九蔵家の古文書} 
1832年~1838年まで 問屋 田中九蔵
1833年4月23日 口達書 {田中九蔵家の古文書}
1839年4月7日 島津飛騨守忠徹 草津宿で死す60日間滞留
1841年~1864年まで 問屋 田中九蔵

1846年2月 二条殿御勘定所申渡書 {田中九蔵家の古文書}
1848年6月5日 草津宿を大雨が襲うこの時の豪雨で草津宿は大きな被害を受ける
1848年10月8日 田中九蔵本陣修繕費を諸大名に依頼するため江戸出府する
1850年10月9日 九蔵本陣経営が行き詰まり膳所藩へ銀子の拝借を願い出る
1852年10月10日 九蔵本陣が借財整理のため主法講を計画する
1853年10月6日 九蔵本陣に篤姫が御泊り
1854年11月11日 大地震が起こる
1858年 日米修好通商条約
1860年3月24日 桜田門外の変 井伊直弼
1860年12月26日 九蔵本陣が江戸へ出向いて 和宮下向時の御休みを願い出る
1861年10月22日 和宮が草津にて昼休みを取る{草津宿本陣}行列14000人  宿割り 
10月20日 菊亭中納言 九蔵本陣 10月22日 廣橋一位 九蔵本陣 
10月23日 橋本宰相中将 九蔵本陣 
10月24日 坊城中納言 九蔵本陣
1863年2月22日 伊達家一条十郎申渡書 {田中九蔵家の古文書}

平成21年11月15日 資料提供 今井清隆

1863年3月3日 徳川十四代将軍家茂が上洛に際し田中九蔵本陣で御昼休み
1863年3月4日 伊勢神宮行き勅使 柳原中納言 九蔵御泊り
1864年11月21日 徳川十四代将軍家茂 九蔵本陣で御昼休み
1867年10月14日 徳川十五代将軍慶喜が大政奉還を朝廷に上表する
1867年12月9日 王政復古の大号令が出される
1868年9月21日 明治天皇 草津宿で昼食
1868年9月24日 有栖川宮様 九蔵本陣で御休み
1869年1月20日 諸道の関所を廃止する
1869年2月11日 有栖川宮様御姫君 九蔵本陣御泊り
1869年5月 京都水戸公用方達書写 {田中九蔵家の古文書}
1870年10月24日 本陣 脇本陣の名目を廃止する
1872年7月20 8月1日限りをもって諸道の伝馬所 助郷等を廃止する

この鐘は 淀殿 豊臣秀頼 加藤清正の
名前が刻まれています
徳川家康 大坂の陣 本禅寺の陣鐘

1872年 学制の発布 6歳以上小学校教育
1874年4月28日 鉄道寮布告書 {田中九蔵家の古文書}
1877年7月28日 旧九蔵本陣跡地に知新学校の新校舎が完成する
1889年 大日本帝国憲法の発布(総理大臣 黒田清隆)
1889年 東海道本線の全通
1914年 第一次世界大戦に参戦
1923年 関東大震災(190万人が被災、死亡・行方不明10万5千余)
1941年 太平洋戦争
1945年 広島・長崎への原子爆弾投下
1946年 日本国憲法の公布(施行47年)
1949年 湯川秀樹のノーベル賞受賞
1951年 日米安全保障条約
1953年7月24日 咸皆院妙潔日仰(法尼)竹嶋潔子(姉 今井潔子 今井ブランド)
1953年7月 テレビ放送開始

比叡山 定光院 日蓮銅像

1959年4月10日 今上天皇結婚(第125代天皇)53万人の市民が集まった
1959年4月 比叡山定光院日蓮聖人(検索)
         日本の有名な仏師松久朋琳制作
         三十番神 今井惠晃上人 献納(父 今井ブランドの 先祖)
         日本の国家国民の安泰を毎日交替で守護する神々三十番神
1964年 東海道新幹線の開通
1964年 オリンピック東京大会
1970年 万国博覧会(大阪)
1972年 沖縄の日本復帰
1973年 石油危機
1995年 阪神淡路大震災(死者6,434人 負傷者43,792人)
2011年 東日本大震災(死者15,894人 行方不明2,562人 負傷6,152人)
(地震が起きて海面が下がったらすぐに高台に)

世界一 最高級品 ブランド 金の座布団 直売 呉服の老舗 今井ブランド
比叡山 定光院 日蓮聖人 と 三十番神

今井惠晃上人

惠光院日篤法師

今井惠晃上人 三十番神献納
比叡山 横川 定光院三十番神御勤請文
日本の国家国民の安泰を守護する神々三十番神と日蓮聖人
平成28年3月3日資料提供 今井ブランド 今井清隆


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