たまねB:タイプ2
たまねB:タイプ2
後方から
前方から
たまねB:タイプ2
たまねB:タイプ2
後方から
たまねB:タイプ2 大脳基底核(だいのうきていかく)
正中断面・右脳模型←83mm→
右脳半球(うのうはんきゅう)
たまねB:タイプ2 大脳半球
レインボウ・プログラムとスペシフィック(妙薬・特効薬)
←雨が降るような暗い日々の後、衝撃的感動に出会ったときに、大脳皮質連合野内のセンター(総合的)プログラムで形成される、虹のプログラム
脳内全域からの協調性反応行動作用が下位へ向かう
<specific:妙薬・特効薬>
たまねB:タイプ2は石こう製 たまねB:1はしょうじ紙
たまねBType2:虹のプログラム
たまねB・Type1
感動脳
くらい日々の脳
・マイナス思考(ネガティブ)
・憂鬱(ゆううつ)なときの脳
Rainbow Program

トップページへ

宮本研究所のページへ
左脳:第1・2、3a,3bブロックと右脳:第4ブロック

 なんで「たまねぎ」を型にして?それはコンパクトにできるのと、脳の芯には脳幹があって、その外側には葉っぱのような前頭葉・側頭葉・頭頂葉・後頭葉や旧皮質の大脳辺縁系など、複数の葉っぱのような層からなっています。そのような仕組みと、複数の葉っぱからからなる「たまねぎ」とが似ていると思えることからです。

C3
←AX
 棘突起
たまねB・Type2 虹のプログラム
玉ねぎを型にして石こうでできた たまねB:タイプ2

作り方は最下段にタイプ3を案内

3a(スペシフィック)とカーネーション
大脳基底核
左脳模型:第1・2ブロック内面側
<大脳皮質:連合野内で形成され
ている、にじのプログラム↓>
Type1  →
キャB:第4ブロック
正中断面
←左脳模型:第3aブロック
  内面側
右脳模型:↑第4ブロック
(正中断面)
左脳模型:第1・第2ブロック表面側
前方から
Type1
 キャB
左脳模型:第3bブロック
表面側

たまねぎを型にしてできた脳模型

水平断面
左脳模型←42mm→
大脳基底核
(だいのうきていかく)
←小脳半球
橋→
延髄→
Atlas(環椎前結節)→
Axis(C2・軸椎)→
←脊髄
←AT(後結節)
←第四脳室
←後頭骨
Type1
たまねB

右脳模型:第4ブロック
表面側
第3a→
正中断面と
水平断面
たまねB:タイプ2 大脳半球と大脳基底核(だいのうきていかく)
中脳
 ↓
頭蓋骨モケイと キャBタイプ1の大脳半球
←左脳模型:第3bブロック(水平断面)
左脳模型:第3aブロック
当研究所せいさく脳模型
キャB:タイプ1と たまねB:タイプ1と2
虹のプログラム
雨がふるような暗い日々の後に 思いがけない大発見
・偶然の幸運の セレンディピティー(serendipity)と
の出会いで 脳内で描かれたレインボー・プログラム
環椎(かんつい)モケイと 環椎の形をしたモケイ台
後頭葉
  ↓
上から見た たまねB:タイプ2
 頭部がのる首の一番上の骨は、環状かんじょうなので環椎かんついといわれています。
環椎かんつい・第一頚椎:模型
       ↓前部
(前結節)
乳頭体→
たまねB・Type2→
   コンパクト
         ↑後部(後結節)
環椎
かんついをイメージした脳模型台
C4
C5
頭蓋骨
 環椎かんついは学名をアトラス(ATLAS)と呼ばれ、アトラスはギリシャ神話の中で、地球を支持する神の名とされています。
←A  P→
 アトラス神に支持される頭部内には、地球にも譬えられる脳があります。

この脳模型「虹のプログラム」は、アトラスをイメージした台にのせてみました。
真上から
後方
前方
♪タマネギにしょうじ紙をはり付け 小学生の高学年から作れる コンパクトな脳モケイのページへ
真上から
↓スペシフィック:specific
  <妙薬・特効薬>
たまねB(ビィ)タイプ2 コンパクト脳模型
どちらも 石こう製
キャB・Type1→
↓ ほぼ実物大
虹のプログラム・感動のときの脳
Rainbow
 Program