B

A

 なんで「キャベツ」を型にして脳模型? (似ているから)
 脳の始まりは脊髄で、その上に脳幹がつくられ、脳幹のセロトニンによって旧皮質の大脳辺縁系や、さらに、は葉っぱのような前頭葉・側頭葉・頭頂葉・後頭葉など、複数の葉っぱのような層で広がっていきました。
 キャベツも、大樹が枝を広げた脳幹のような芯をもち、その側の黄色の葉っぱから、さらに外へと緑色の葉っぱを重ねてできている。そのように両者が外へと葉っぱを重ねるように広がっていったのには、自然の摂理によって似ているのでしょうか。

 キャB(ビィ):タイプ2と:タイプ3は キャベツを型にして しょうじ紙をはりつけて作る脳モケイです。<丈夫です>
 大脳皮質だいのうひしつは白く光って見える灰色で、灰白質かいはくしつ皮質ひしつです。このモケイは灰白質皮質に見立てた銀色にしました。
左脳=漢字名称
右脳=ひらがな名称
キャベツを型に:キャBタイプ1と タマネギを型に:たまねB:タイプ1と2
♪この脳モケイを制作すると
心は何処で どのようにし
て 描かれるように 在るの
かが分かる
右脳
左脳
キャB:タイプ3
 (収録完了)

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05・11・10

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見本
@キャB Type1=材料:石膏
AたまねB Type1=〃:障子紙
BたまねB Type2=〃:石膏
(今迄に制作された脳モケイ)
☆キャB:タイプ2と:タイプ3(2.5を含む)を収録したCDのお問合せについては             してください。
◇キャB:タイプ2とキャB:タイプ3(タイプ2.5を含む)は 正中断面で左脳と右脳の大脳半球に分けられたモケイで キャB:タイプ3(タイプ2.5は正中断面のみ)は 一方の大脳半球が水平断面にも分けられたものです。 

もしかして キャベツがキャBの脳になるのかな?
いいえ 型どりができたら キャベツは取り出します。

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左ノウは漢字名称
右ノウはひらがな名称
レインボー・プログラム(キャB:タイプ:2Jと:タイプ3L)
感動脳(キャB:タイプ3)
カード@
大脳基底核だいのうきていかく
の線条体からドーパミンを分泌
カードI
キャB:タイプ2と:タイプ3
Adobe PDF ファイルでCDに収録(パソコン+プリンターが必要です)
キャB:タイプ2
キャB:タイプ3

左脳

右脳

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キャB:タイプ2
着せかえカード=:タイプ2はKまで タイプ2.5と3はMまで
着せかえカード
着せかえカード
J
右脳の大脳半球(だいのうはんきゅう)を
水平断にし 大脳基底核(だいのうきてい
かく)を表しています。